彼氏からのサプライズを狙える!恋愛の記念日

11月22日が「いい夫婦の日」と言われるように、

恋愛の記念日はいくつかあります

この恋愛の記念日に入籍をしたり、

プロポーズをしたという話はよく聞きますね。

 

彼からのプロポーズを待っている人や、

入籍日をいつにするか決めかねている人は、

恋愛の記念日を彼氏にさりげなく教えてみましょう。

 

彼がタイミングを計りかねている時には、

背中を押すきっかけになるかもしれません。

恋愛にまつわる記念日を、いくつかご紹介します。

 

3月14日 ホワイトデー

男性から女性に想いを伝えられる日である「ホワイトデー」は、

プロポーズをしやすい日としても定番です。

 

女性にはバレンタインデーと同じように、

ホワイトデーも大切な日ですよね。

彼氏もこの日をしっかりと意識してくれるように、

バレンタインには手作りチョコや手紙など、

気持ちを込めた贈り物をしてみましょう。

 

5月9日 告白の日

「5(こ)9(く)はく」という語呂合わせからできた「告白の日」は、

覚えやすいということから記念日にするにはおすすめです。

それとなく何回か話題に出して彼氏に覚えてもらえば、

プロポーズを考えだした時に、候補にしてくれるかもしれません。

 

6月12日 恋人の日

欧米で縁結びの神女性の守護神として

人気が高い”聖アントニオ”が世を去ったのが13日だったことから、

その前日である12日が「恋人の日」とされました。

 

6月の花嫁、ジューンブライドは幸せになるといわれ、

日本では結婚式を挙げるのに一番人気の時期。

それだけに、プロポーズにもぴったりの記念日です。

 

ジューンブライドの話題から恋人の日を教えてあげると、

結婚に対する意識がなんとなくしかない彼氏には、

具体的に考えはじめるきっかけになるでしょう。

 

まとめ

1年のうちには、この他にも恋愛の記念日があります。

あまり結婚の意識を持たない彼氏には、

こうした記念日をインプットしてみましょう。

あくまでも、さりげなく教えるのがポイントです。

 

はっきりと結婚を迫られると嫌がる彼氏も、

これなら抵抗を感じずに聞いてくれる可能性大。

彼の結婚に対する意識が徐々に高まっていけば、

ある日突然サプライズ!ということも。

 

プロポーズの日をステキな思い出として残すには、

彼の決心をただひたすら待っているだけでなく、

あなたからアプローチしてみるのもひとつの手です。