信長協奏曲でわかる!?彼の胃袋をつかむポイント

こんにちは!

料理で彼の心と胃袋をつかみたい女性のための

愛されめしプロデューサー青木ユミです。

 

ドラマの時からずっと大好きだった

『信長協奏曲』を観てきました。

というお話を先日のブログでしました。

『信長協奏曲』の主人公は、

どんなことからも逃げ続けていた

弱虫の高校生サブロー。

 

サブローは織田信長と瓜二つで、

ある日信長のいる時代へタイムスリップ。

信長として生きていくというお話です。

 

ドラマの中で、サブローは

おにぎりが大好きな設定でしたが、

織田信長は濃い味が好きだった

という記録が、史実にも残っています。

 

料理下手は切腹!?

そんなエピソードのひとつとして、

織田信長が京料理を食べた際、

「味が無い」と批判し、

料理人に切腹を命令しました。

 

料理人は命乞いをして料理を作り直し、

濃い味付けをして切腹を間逃れた

という話があります。

 

また、南蛮からの宣教師の記録にも、

織田信長は南蛮料理や、ラードで加工した

揚げ物まで食べていたとあります。

 

京の公家や歌人は、全く運動しないので

薄味を好み、武家の人は運動量が多いことや、

保存がきく塩漬けが一般的だったことから

こんなエピソードが残っているようですね。

 

料理で彼の胃袋をつかむには?

信長のエピソードからわかるように、

運動量や汗をかく量は人によって違うので、

これが味の好みにも影響します。

 

とはいえ、彼の好みが濃い味だからと

それにあわせたものばかり作るのもNG。

味が濃すぎて塩分摂取量が多くなると、

今度は健康上の問題が出てきます。

 

彼に合わせた料理を作るには、

味の好みを知るだけではダメです。

運動量や普段の食生活

しっかりとチェックしておきましょう。

 

彼の胃袋をつかむ料理のポイントは?

詳しくは1dayレッスンでお話しています。

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