実家暮らしで何もできないと悩んでいた女性の変化<お客様の声>

お客様の声

3ヶ月プロポーズを引き出す女性に!

彼の心胃袋をつかみたい女性のための
愛されめしプロデューサー
青木ユミです。

 

実家暮らしで何もしてきていないなら、

学ぶべきものはたくさんあります。

このままではまずい。

と気づいた清華さんはどんどん美しく変化しました。

 

 

清華さん 38歳 会社員 東京都在住
 

実家暮らしで料理を全くせず、

何も出来ない自分に罪悪感を感じていました。

また、自分も家族も片付けが得意でないため、

心地よい空間で暮らそうという意識がほとんどありませんでした。

 

このまま、家庭力や生きる力がないままではいけないんだ

と思い知り、愛されめしclassに通うことを決めました。
 

 

一生懸命にひたむきに努力している仲間を見て、

私も見習おう!と思いました。

 

自己開示の練習!と言って頂いたことが、

いつも私の背中を押してくれています。

 

なかなか一気に変えることは出来ませんが、

少しずつ出来ることからトライしています。

faceboookへの投稿や、プロフィール写真の変更は、

私にとっては清水の舞台から飛び降りる思いでした。

やってみると、大したことないのかと気づいたりしています。

自意識過剰でしたね。

 

 

女性らしさを表現することにずっと抵抗がありましたが、

スカートを履いて足を出すようにしたり、思い切って髪型を変えたり、

メイクも少しずつ工夫し始めました。

 

女性らしさを 表現する事が少しずつ楽しくなってきたようです。

これからも、どんどん自己開示の挑戦をしていきたいと思います。
 

クッキング前後の講義や1分間スピーチ、どれも勉強になります。

ただ、料理を作るだけではなく、なぜ、このレシピなのか、

なぜこのタイミングなのか、常になぜ?を要求されます。

 

苦しい時もありますが、苦しいのはなぜなのか?

それも自問自答してみます。答えがでなくても、

自分の頭で考えて答えを出してみることが重要なんですね。

 

 

そして、ユミ先生をはじめ、仲間の皆さんは優しくて、

お互いの良いところに気づいて応援し合っています。

成長しようとしている仲間といられることは、本当に楽しいですね。
 

趣味も多く、美味しいものが好きだけど、

料理をあまりしない人にお勧めしたいです。
 

 

料理ってこんなに創造的なものなんだと、

やっと、少し分かってきた気がします。

 

自分でつくって、美味しいものを食べられなんて、なんて幸せなんだろうと、

ようやく気づきました。(気づけてよかったです) 

一緒に幸せになりましょう!