30年も男の胃袋をつかんで離さない主婦発見!

男の胃袋をつかむ

3ヶ月プロポーズを引き出す女性に!

彼の心胃袋をつかみたい女性のための

愛されめしプロデューサー青木ユミです。

 

今日は、チームレッスンの日で、

鶏肉の下処理から、揚げ物の温度の計り方、

唐揚げが揚げ終わって

火が通ったかどうかの見分け方まで基本を学んでもらい

 

彼が好む味付けについても
しっかり考えてもらいまいした。

 

レッスンが終わって、タクシーに乗ったら
お話し好きの運転手さんで、
結婚の話になったのですが、

なんとタクシーの運転手さんも、
胃袋をつかまれて結婚してました!

 

 

料理が上手で、

もうこの女性しかいない。
と思ってプロポーズし、

 

30年間、外食がバカバカしくて
お腹が空いたら家に帰る!

という生活をしているそうです。

 

奥様と外食をして、美味しい。
と言うと、その後必ず

ちゃんと運転手さんの味の好みに
ぴったりに変えて
再現してくれるそうです。

 

 

シアワセですね!

と言ったら、照れてました(笑)

 

 

胃袋をつかまれて結婚した
運転手さんが言うには、

「30年一緒にいるけど、
やっぱり胃袋をつかまれてると
勝てないね。私の好みに合わせて
作ってくれるって嬉しいもんですよ」

と。

 

思わず、

「私、それを女性に教えるシゴトしてます」

と話したら、話が盛り上がって、
家の前を少し通り過ぎてしまいました(笑)

 

 

 

結婚はゴールではないですからね。

女性は結婚というと、
「結婚式」をイメージしますが、

男性は「結婚」というと
「結婚生活」をイメージします。

 

 

この時点で考えが違うわけです。
結婚式だけではなく、結婚生活を考えましょう。

 

 

家事が全部ができなくてもいいんです。

 

私だって、編み物、縫い物はニガテ
アイロンがけもニガテ

 

究極の面倒くさがり。
だと自分で思ってます。

 

 

何が最優先で必要なのかを
明確にすることからスタートですよ!

 

できなかったことをできるようにするのは
なんだかんだ言って、
とっても楽しいものですから。